治療・施術 用語集
治療・施術 用語集 「外鼠径ヘルニア」
鍼灸・整骨 くわた
外鼠径ヘルニア
外鼠径ヘルニアとは、お腹の中にある腸などが、足の付け根(鼠径部)の筋肉の隙間から皮膚の下へ飛び出てしまう病気です。簡単に言うと、おへその近くから足の付け根にかけて、お腹の中身が袋状に膨らんでしまう状態です。見出し 「か」 に該当する単語
| 臥位 | 外腹斜筋・内腹斜筋 | ガングリオン |
| 開口困難(開口障害) | 開放骨折 | 患者 |
| 外鼠径ヘルニア | カイロプラクティック | 関節可動域(ROM) |
| 介達牽引 | 下顎反射 | 関節固定術 |
| 介達痛 | 荷重 | 関節リウマチ |
| 回転性めまい(ぐるぐる) | 鵞足炎 | 寒冷療法 |
| 外反母趾 | 下腿三頭筋 | 関連痛 |
| 回復期 | 肩こり | |
| 回復期リハビリテーション | 仮関節・偽関節 |
